プロフィール

 

こんにちは!ささぶね と申します。

 

当ブログにお越しいただきありがとうございます!

また、私のプロフィールをご覧くださって、どうもありがとうございます!!

 

私は都内(多摩地方)在住のアラサー(30代前半)です。
夫とふたり暮らし。子どもはおりません。
おそらくバイセクシャル。

 

好きなこと・興味あること:

読書、マンガ週刊誌の立ち読み、音楽鑑賞、舞台鑑賞、お散歩、おしゃべり、
カラオケ、ごはんを食べること、ぼ~っとする時間、瞑想、
お風呂(温泉、昔ながらの銭湯、スーパー銭湯)、
スピリチュアルな世界の探求、ここには書けない大人のあそび笑

興味を持つ対象範囲は広いと思いますが、熱しやすく冷めやすいタイプです。
典型的な三日坊主タイプ。

(ブログ開始当初よりも、最近、少しずつですが
自分の好きなことが分かってきました・・・めっちゃ嬉しい!

 

好きなマンガ:

小学生から20代半ばまではジャンプっ子でした。

今は、ジャンプはHunter×Hunterが連載されている時だけ読みます笑

普段よくコンビニで立ち読みしているのは青年漫画週刊誌です。

スピリッツ、スペリオール、ビックコミックオリジナル、
ビックコミック、モーニング、アフタヌーン、イブニングなど・・・

ここ最近、毎週特に楽しみに読んでるのは

BLUE GIANT SUPREME、銀平飯科帳、気まぐれコンセプト、
キングダム、ゴールデンカムイ、土竜の唄、くーねるまるた、
猫のお寺の知恩さん、江川と西本、雄飛、岡崎に捧ぐ、
深夜食堂、フルーツ宅配便、荷風になりたい、宇宙兄弟、
グラゼニ、ヴィンランド・サガ、おおきく振りかぶって、
ヒストリエ、人間失格
浮浪雲(生きることが趣味でんす!連載終了が本当に悲しい)

無人島へ行くなら持って行きたい一冊(に収まりきらない笑)は、

手塚治虫先生のライフワーク、未完の名作「火の鳥」

私が通っていた小学校の図書室に「火の鳥」が置いてあって、
好きで読んでいたんです。
遠い過去の話、遠い未来の話から現在に向かって
お話が進んでいくという構成が組まれている
ことを、
大人になってから改めて読み返した時に知り、
やべー、手塚治虫先生は考えていることが壮大過ぎてスゲーや!
って本気で思いました。
人間が行うことは、何度もその歴史を繰り返す。
輪廻転生が大きなテーマになっています。

私の心のオアシスである一冊(にこれも収まりきらない)

森 栗丸先生の「あじさいの唄」という作品はご存知ですか?

江戸時代、母を亡くした男の子と
腕は立つけれども貧乏なお侍さんであるお父さんのホームドラマ?
なんですけれども、読んでいるとすごく
心がふんわりと、あったか~い気持ちになるんですよ。
(絵柄が「クレヨンしんちゃん」に少し似ているように
感じるのは私だけ?)
私がどうしても手放せない素敵なマンガなんですよ!
もし見つけたら是非読んでみて下さい!オススメです!

他にも好きなマンガは沢山あるんですが、いかんせん、
最近は加齢と共に色々なことを忘れちゃうのですよ笑
またオススメのマンガを思い出したら追記するかもしれません。

 

好きな食べ物:

トップ3

鶏の唐揚げ、納豆ごはん、卵かけごはん
(卵の生食が出来る日本はマジで最高!)

香菜(パクチー)とすごく辛いもの以外は、基本的にはなんでも美味しく食べれます。

 

当ブログを始めたきっかけ:

 

自分を表現するためのレッスン!」です。

 

もうちょっと詳しく書いてみた方が良いかな、、と思い書いてみたのですが・・・。

ちょっとどころじゃ無くなってしまいました・・・。

予め申し上げておきますが、かなりの長文になります。

 

 

これを読むのは奇特な方だけよ・・・?

 

 

 

・・・・・(´・ω・`)大丈夫かな?

 

 

 

お時間ある方は、どうぞ読んでおくんなまし!

 

 

 

それではどうぞ!

 

飽くなき人生への探求と終わりなき問い

子どもの頃から、なぜ人は生きているんだろう?つらいことや悲しいことがあってもそれでも生きねばならない理由はなんだろう?と、
まるでゴーギャンの絵*みたいな疑問をずっと持っていました。
*「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」

しかし大人になるにつれて、そんな疑問は脇に置いたまま、仕事と生活に追われれる毎日を過ごしていました。

 

ところがどっこい!

いわゆるフツーの、一般的な会社員生活を定年まで完遂させる人生計画を小学生の頃から立てていたものの、そうは問屋が卸さない!という現実が目の前に現れ続けることになります。

なんとも表現できない息苦しさ、生きづらさというものは、きっと誰しもが感じて日々生きているだろうし、みんな私と一緒に違いない!

と思っていたら、、、

 

三十にして知る、自分がなぜ苦しかったのかを

アラサーになってから、あなたは「アダルトチルドレン」よ、とあるカウンセラーさんに教えて頂きました。

アダルトチルドレン(AC)というのは機能不全家族で育ち、いつも自分に自信がなく、人の顔色を伺い、価値判断の基準を他人任せにし、自分のことを信じれない状態にある人のことです。

簡単に言うと、子供の頃に傷ついた感情・心をそのままに抱えて生きてきて、大人に成長してからも普段の生活において生きづらさを感じながら生きている人のことです。

ACという概念は知識としては以前から知っていましたが、指摘された時は・・・・いや、まさか・・・・自分が??と思いました。

ACは概念であり、病名ではありません。

 

直視したくない自分自身を見つめなおす

自分が本当は何が好きなのか?本当は何をやりたいのか?全く分からなくなっている自分に気が付きました。

親や他人が決めた価値観、世間一般的にも正しいとされる価値観やこうあるべき自分像に必死に自分を当てはめてきました。

自分ですらも全く気が付かないように、ある意味だましダマし自分を生きてきたからです。

でも、大人になって気がついた時には、いわゆる真面目系クズの特徴と言われるものに結構当てはまっている自分がいたのです。

 

恩師の教え

「まだ小さかった頃のあなたが「上手く生き抜くための戦略」として、環境に順応して生き延びるために考えて実行してきたこと、それ自体は決して悪いことではないです。

その時はそうとしか生きれなかったんだ、、ということを先ずは知りましょう。

今は大人になったあなたが、その時あなたは苦しかったんだということを素直に認めて下さい。

そして、今は大人になったあなたは、息苦しく感じることは考え方を変えてみたり、別のやり方を試すことが出来ます。

でも、まずは自分の感情をしっかり受け止めて、そのままの自分を認めて愛することが大切ですよ!」
とカウンセラーさんに教えて頂きました。

 

自分を知り、自分に戻るための旅

それからは、自分を深く知ったり、自分の中の純粋な部分(=インナーチャイルド)を癒したりすることを継続的に行っています。

この人は信用に値する!と思えた色んなジャンルの専門家の先生に会いに行ってお話したり教えていただいたことを色々試したりと、自分がピンときて「これ!」と思ったことをしています。

自分の人生で起こるイベントや出会う人々、私が「こうできている」のも何か意味があってのことだと思います。

こんな自分ヤダだな~っていう自分のことも、肯定も否定もせず、ニュートラルに受け止めて、ただ「愛す」ことを人生をかけてしていきたいです。

 

そのままの自分を愛し表現するという挑戦

自分の好きなことや興味あること、自分の思っていることや感じていることを表現したり、お話しするのは大の苦手!私には絶対に向いていない!とずっと思っていました(すごく恥ずかしいから笑)。

でも、自分の気持ちや感性、自分なりの表現をすることが自分にとっても周りの人達にとっても、すごく大切なことなんだ!と最近になって感じるようになりました。

友人からは未だによく、あなたは色んな意味で不器用だね、と評されるのですが、ぶきっちょでも下手くそでも、なんでも全て「楽しむ」ことが出来たなら他に求めることなんてありません。

あなたが他の誰かではなく、
ただ、そのままのあなた自身であることが

あなたにとっても世界にとっても一番の貢献になる!

というのが私のポリシーです!

 

このブログのテーマ

このブログは

「人生は好きなことを楽しむための遊び場!
自分の人生を愛するために生きよう!!」

をテーマに私が過去に悩んだり、経験したことで、これは良かった!これはオススメ!というものを、あなたにご紹介いたします。

その他にも、私が日々の暮らしの中で、気付いたこと、感じたこと、体験したこと、分かったことなどをひたすらマイペースに綴っていきたいと思います。

 

このブログに書かれていることが、これを読んでくださるあなたにとって、何かの気付きやヒントになることがあれば、本当に、心から嬉しいです。

 

ここまで読んでくださった粋でいなせなあなた!

私のプロフィール、めっちゃ長かったですよね!

読んでくださって、本当にどうもありがとうございます!

とっても嬉しいです!

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

ささぶね

投稿日:2017年8月3日 更新日:

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管理人 ささぶね

こんにちは、ささぶねです!
都内在住のアラサー(30代前半)です。
アダルトチルドレン(AC)
おそらくバイセクシャル。

このブログは
「人生は好きなことを楽しむための遊び場!自分の人生を愛するために生きよう!!」
をテーマに、私が過去に経験したことで、
「これは良かった!これはオススメ!」
というものをご紹介したいと思います。

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